こーだいなブログ

兵庫県在住フリーライターによる日常の思索のブログです

書くという難しさ

どーも西原です。

 

 

 

 

っていうのがブログの決まりらしいね。何者か明かしてからっていう。戦国時代からの日本人のストロングスタイル。

 

 

 

 

ブログ開設したら、ブログ開設したっていうのが初記事っていうのも、何となく決まりらしいね。上手いたとえはないけど。だから実質これが初ってことやね。

 

 

 

 

書くことないってのも困るけど、書き方とか、色々難しい。何か設定が難しいわ。一人称とかどうしよって思うよね。僕、私、俺、もろもろ。一人称って結構重要やから。

 

 

 

 

口語は俺よね。でも結構僕使うよね。文章やと私も使いがちよね。もろもろは使ったことないよね。一人称って性格出るから結構重要。色々使おうと思う。

 

 

 

 

 

関西弁もね。難しい。われとかは使わんけど、使わんっていうのも関西弁みたいなもんやし、どこまで使うかってこと考えると非常に難しい。まああんまり気にしてる人いないかな。

 

 

 

 

 

 

こう考えると内容にいくまでに踏まなきゃならん段階が多い。で、内容は内容でもっと難しい。何を書いても自由やけど、表現の自由やけど、実際自由じゃないしね。過激なこと書いたら怒られるし、誰かに。

 

 

 

 

 

だからって黙ってたら損するし。ちょうどの境界を探すのが難しい。いと。結局書くことが難しいってことを書くことすら難しい。

 

 

 

 

 

徒然なるままに。難しい。吉田兼好は賢い。

 

 

 

 

 

っていう唐突な終わり。難しい。